日々」カテゴリーアーカイブ

生存報告です。

投稿者:ishikuro

更新が滞っていて申し訳ないです。
新しくバイクを買ったり、自宅に簡易太陽光発電システムを設置したり、書きたいことや書けることはたくさんあります。

しかし、最近人生の方向転換を考えておりまして、いつものようにとりあえず行動に移したところ、いつの間にかダブルワークがトリプルワークに…
最近ではトリプルの先が見えて来てしまい、落ち着いてブログを書く時間が全然とれず、悔しい思いをしております。

資金はいくらあっても良いですので、将来の記事のために今のうちに稼ごうと思います。

更新を楽しみにしてくださっている読者の皆様方、お待たせして本当に申し訳ありません。
必ず更新は継続しますので、気長にお時間のあるときに巡回していただけますと幸いです。

ディアウォールを使って壁に棚を作った件

投稿者:ishikuro

自粛と、そうでなくても無職で時間を持て余しているからDIYをやろうと考えた。
今いる部屋にはベッドと壁との間に隙間があり、棚が置けないため上方にデッドスペースができてしまっている。
ここに壁面突っ張りシステムを使用して棚を設置し、収納スペースの拡充と部屋の見た目を変えて気分転換にしようと考えた。

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2020年の花粉症対策

投稿者:ishikuro

2019年はこちら

2020年も花粉症のシーズンがやってきた。
2019年に行った以下の対策を2020年も継続して処方してもらっている。
ビラノア
点鼻
ヒスタグロビン注射

これらが良い感じに効いているようで、今のところ鼻づまりは見られず、ストレスは少ない。
あくまで個人の体感に基づく感想だが、今年は花粉の飛散量が少ない気がする。

ヒスタグロビン注射は2019年から散々おすすめをしているし、病院でも注射の前に説明があるけど、大事な事なので毎年書くことにする。

ヒスタグロビンは、ざっくり言うと献血された人の血液から製造されるお薬なので、現在の科学技術では検出できない未知のウイルスが含まれる可能性があるそうだ。
原材料である血液は問診と検査を行っていて、かつ製造工程での不活化や除去処理が行われている。
それでも感染症のリスクを完全に排除することはできないとのこと。
詳しくは「ヒスタグロビン 使用上の注意」と検索して、添付文書を読んでみて欲しい。
それでも、1967年から発売されている歴史のある注射薬だ。

花粉症には、投薬だけではなくアレルギー物質をなるべく体内に取り入れないようにすることが大事だと言う。
毎年同じ事を書いている気がするが、以下は生活習慣として取り入れるべき事項だ。
外出時の服装について
花粉症対策メガネ
マスク
(何でも良いので)帽子
花粉が付着しにくいツルツルした素材のアウター(ウインドブレーカー等)

帰宅後に行うこと
玄関または自宅に入る前に衣服をはたき、外出時に付着した花粉を落とす。
玄関に空気清浄機を設置し、帰宅後はその装置をフル稼働させて室内に持ち込む花粉を可能な限り少なくする。
帽子やマスクを外す。
着用していた衣類を全て脱ぎ、入浴する。
衣類はすぐに洗濯する。

さて、注射を行っている病院を続きに列挙した。

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新年のご挨拶2020

投稿者:ishikuro

幕の内をとうに過ぎていますが、あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

転居に転職、その後薬指に輪っかがつく予定等々なスケジュールとなっていて、釣りどころかバイクにも乗れていません。

広島→神奈川の自走ツーをしました。

ちゃんと更新します。
今年も少しでも皆さまのためになる記事を書きたいと思っています。
今後ともmotto好きになるguzziをどうぞよろしくお願いします。