タグ別アーカイブ: 韓国

本年の旅行は韓国で〆

現在、雲西駅のゲストハウスに宿泊している
ドミトリー3人部屋たが、今夜は私一人だ
新築で大変キレイだが、駅から少し遠い
仁川国際空港に近いところを予約したはずだったのに、実際の位置は全く違う場所だった
Airbnbさんしっかりしてくださいよぉ

今回は滞在時間が20時間程度しかないので、simは購入せず、docomoの1dayパケットサービスを利用してローミングで通信している
980円/24hで、本来なら30MBの通信制限があるが、現在キャンペーン中とのことで無制限だ
すぐつながるし、安くて良い

明日の飛行機が少し早いので、早く寝てさっさと行動するか、少し寝てから明日の朝早くに行動するか迷っている
お土産みたいから多分前者になる
ただなぁ
この時期のソウルは寒い

2016ひとり韓国(4月ぶり2回目) その4 金浦空港行きのバスが大渋滞に巻き込まれて肝を冷やした件

その3はこちら

短いようだが、これで今回の韓国旅行はおしまいだ。
さいごにちょっとフラフラした新村エリアが面白そうだったので、今度はそこに泊まってみたいと思う。

さてさて、韓国ソウルには国際空港が二つある。
金浦(キンポ)空港と仁川(インチョン)空港だ。
金浦は都市部から近く、羽田空港のような扱いとなっている。
仁川は例えると成田だな。
今回、ギリギリまで時間を使おうと思ったので、帰りの便は金浦空港発を選択していた。
そして、空港までの交通費をケチるためリムジンバスを利用することにした。
番号でいうと6021のバスだ。
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2016ひとり韓国(4月ぶり2回目) その3 バイクは借りられなかったので、気を取り直して靴を買った

その2はこちら

韓国では、どうもバイクは一般的な乗り物ではないらしい。
“一般的な”と書いたのはバイク自体は街中でよく見かけるからだ。
前回訪問時に散歩したバイク専門街なんてものもある。
同じものを扱っているものを一ヶ所に集めるのはアジアのお家芸なんだろうか。

そして韓国で言うところの”普通の人”は車を買うらしい。
バイクに乗ってツーリングに行くという文化はあまり存在しない地域だというのが正直なところだと思う。
その証拠にバイクでは走行できない道路が存在し、おまけに駐輪場は日本以上にない。
そう言えば自転車もレンタサイクル以外あまり見かけなかった。
現地の人は専らバスとタクシーと地下鉄で生活しているのだろうか。気になる。

一部HarleyとBMWを乗り回しているブルジョアがいるらしいが、極めて例外的だろう。
ボーっとしていただけかもしれないが、そのような高級バイクが街中を走っていた記憶がない。

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2016ひとり韓国(4月ぶり2回目) その2 simを確保して鱈のスープを朝食にした件

その1はこちら

さて、前回の旅行で購入したチケットには、韓国に行くチケット、つまり往路分のチケットがないので、片道分のチケットが必要だ。
前回と同じくpeachで手配。

MM1009便
東京(羽田) 02:00→ソウル(仁川) 04:25

大人1名で運賃の明細は以下のようになっている。
運賃:JPY 5,680
羽田空港国際線旅客保安サービス料:JPY 100
羽田空港国際線旅客サービス施設使用料:JPY 2,570
支払手数料:JPY 440
合計金額:JPY 8,790

なんて安いんだ…外国とは思えない
この便で仁川空港に到着して、5:20のシャトルに乗り、6時半くらいまでパラダイスカジノ仁川で冷やかす程度にテーブルゲームをするのが、ここ最近のお決まり。
今回は諭吉が分身したかと思ったら知らない間にいなくなっていた。
影分身とはやるな。
到着時はたいてい文無しなので、そこそこレートの良いカジノで1万円ほど(旅行費として)両替を済ませておく。

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2016ひとり韓国(4月ぶり2回目) その1 前回のまとめと今回の旅の目的

飽きもせず韓国に行ってきた。
英語で話しかけても日本語が返ってきたり、美容に関連する品やそこそこの食事が安くて大量に楽しめるとあって、すっかり気に入ってしまった。
だって下手に関西往復するより旅費が安いんだもの。
Peachがたまに提供している早朝着深夜帰国の弾丸韓国なんて羽田発で往復9000円だ。
片道じゃない、往復だ。
9000円だと4列シートの高速バスで関東と関西を往復してギリギリだ。
だったら若いうちは外国に行く。

関西には友人も多いので行きたい行きたいと思っている。思っていはいるが、一人で安宿に泊まって現地のスーパーや謎スポットをウロウロする海外お散歩(徘徊癖)が楽しくてしょうがないので仕方がない。

さて

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韓国に行ってきた&韓国の通信環境について

4月の後半に1泊2日で韓国に行ってきた。
バイク通りなども存在するが、どうもこの国のバイクは主に労働の道具として使用されていることがわかった。
長距離をツーリングすることはあまり馴染みがないようだ。
うーん残念。

あと、毎回恒例となっている現地での通信環境の確保について(simカード調達)

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